
裁判用の証拠として使用するために、録音された音声を起こした原稿に弊社の社判を押して、第三者が起こしたことを証明致します。 法廷提出用テープ起こし実績は多数ございますので、安心してお任せ下さい。 必要に応じて、「秘密保持契約」を締結いたします。弊社の秘密保持についてはこちらをご覧下さい。
裁判用(証拠)起こしのご依頼について

裁判用の起こしは日本語の案件のみ承ります。
また法律事務所様からのご依頼のみ承りますので、誠に申し訳ございませんが、個人の方は法律事務所を経由してご依頼ください。
裁判法廷用テープおこしの流れ

裁判所(法廷)用など特殊なテープ起こしは、専門のテープライターが担当し、ていねいに仕上げています。具体的なプロセスは下記の様な流れで書面を作成します。
- 最初にテープやICレコーダーなどの録音をお預かりしてテープ起こしをいたします。
- お客様にできあがった原稿データをメール添付でお送りします。それを見ていただき、不明部分などに校正を入れて弊社に戻していただきます。(これは一般的に裁判用の録音は音が悪い場合が多く、どうしても聞き取り不明部分が多く出てしまうためです。)
- お戻しいただいた原稿を元に、再度聞き直しをして修正を入れます。
(その際どうしても修正いただいた通りに聞こえないものは訂正いたしません。) - プリントアウトした冊子に弊社の社判を押して提出します。
※音声CDを1枚サービス致します。
裁判法廷用テープ起こし料金表

裁判法廷用テープ起こしご注意事項

- 料金を改定致しました。(2009.06.03)
- 冊子の他、カセットテープ等に入っていた音声をCDにしたものを1枚サービス致します。
- 音声の具合が悪い場合、また納期を急ぐ場合は料金が上がることがあります。
- 社判を押してのプリントアウトは1部は料金内で行います。追加の場合1部あたり1,050円(税込)となります。
- カセットテープへのダビングもいたします。1本あたり1,050円(税込)
- 録音の具合が極端に悪い場合や内容によってはお断りする場合があります。また校正は2回までとさせていただきます。
秘密保持につきまして

弊社ではお客様が安心してご依頼いただけるよう守秘義務を徹底しております。
お客様の情報やデータ等の守秘義務は厳守いたします。秘密保持契約書(NDA)をご用意しておりますので、必要の際にはお気軽にお申し付けください。フォーマットがございますので、事前に内容を確認することも可能です。お客様のほうでご用意いただいたものでも対応可能です。
| PDF ファイルをご覧いただくためには、Adobe® Reader ® が 必要です。アドビ社のサイトより無料でダウンロード可能です。 |



























